2014年に読んだ本
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12月22日 「注意読本」 (五味太郎 ブロンズ新社) 年内にもうちょっと本が読めるといいな……。


12月13日 「「1日10分」で脳が生まれ変わる」 (苫米地英人 イースト・プレス) 参考になる部分も多い。
12月13日 「くまさんホームラン!」 (五味太郎 絵本館) ここで終わるか、というオチが好き。


12月12日 「平家物語(漫画版) 2」 (横山光輝 中央公論新社) 源氏って悪いな、と思わざるを得ない。


12月10日 「ここまできてそれなりにわかったこと」 (五味太郎 講談社) 実にクールなエッセイ。


12月02日 「ひとはみな、自由/世界人権宣言」 (中川ひろたか 主婦の友社) こうあるべきだなあ。


11月26日 「ジョークとトリック」 (織田正吉 講談社) 都合で流し読み。面白かったのでいつか再読を。


11月24日 「馬たちの王国」 (高橋一郎 東方出版) ほら今年午年っすから。馬の毛並みすげえ奇麗っすよ。


11月23日 「まどみちお詩集 こんなにたしかに」 (水内喜久雄 理論社) 消しゴムの詩が最高。


11月22日 「めぞん一刻 2」 (高橋留美子 小学館) 1読んでからだいぶ時間が経ってしまいました。
11月22日 「マッチの気もち」 (安野光雅 文藝春秋) ううむ。シュール。
11月22日 「いますぐ打てる!はじめての麻雀」 (狩野洋一 日本文芸社) 手順を追ってくれるのが◎。


11月19日 「だれかがいます」 (五味太郎 偕成社) 馬だけ当たった。


11月18日 「一本の木に葉っぱは何枚?」 (姉崎エミリー・一馬 福音館書店) 枚数予想がわりと当たって喜ぶ。
11月18日 「小さな南の島のくらし」 (崎山克彦 福音館書店) お金の(ほとんど)ない暮らしというのもまた。


11月10日 「平成生まれ1・2」 (ハトポポコ 芳文社) 最近全然本読めてなくていかん。この漫画はキャラが好き。


11月04日 「たけしの死ぬための生き方」 (ビートたけし 新潮社) 痛快。指摘される問題が今も残っているのは空しい。
11月04日 「ぐうぐうぐう」 (五味太郎 文化出版局) 図太いというか駘蕩というか。


10月30日 「煙草と悪魔」 (芥川龍之介 青空文庫) 牛がなんとなく気に入る。


10月26日 「のはらのテレビジョン」 (五味太郎 偕成社) テレビジョンはすげーと思う。


10月20日 「もりにいちばができる」 (五味太郎 玉川大学出版部) 広がっていく展開が楽しい。


10月19日 「はじめてのキャンプ」 (林明子 福音館書店) 絵がとてもいいですね。


10月17日 「西条八十童謡集」 (西条八十 彌生書房) 「ぼくの帽子」「ながい鉛筆」「かなりや」等。


10月15日 「フランシスのいえで」 (ホーバン 好学社) 微笑ましい。電話とか。
10月15日 「さんすうくんがやってくる」「むかしのこども」 (五味太郎 色々) 前者、結構幅広い範囲。後者、緩いムード。


10月14日 「三島由紀夫 '25~'70写真集」 (三島瑤子・藤田三男 新潮社) 構成も写真も、非常に興味深い。
10月14日 「日本の名景 水」 (森田敏隆 光村推古書院) 透明で奇麗な水を見ると和む。


10月07日 「ぼくのすきなやりかた」「わたしのすきなやりかた」 (五味太郎 偕成社) セットで読むと比較できていいですね。


10月06日 「家にいたイリオモテヤマネコ」 (戸川久美 福音館書店) 交通事故で死ぬヤマネコが無くなるといいなあ。
10月06日 「えものはどこだ」 (五味太郎 岩崎書店) えものはいない。


09月29日 「ピューと吹く!ジャガー 16」 (うすた京介 集英社) 笛タンクはちょっと……。
09月29日 「かげ」 (五味太郎 絵本館) 「かげを ひろう」、かっこいい絵本。

09月28日 「にているね!?」 (五味太郎 福音館書店) 椅子のクールな態度を評価。


09月24日 「侵略!イカ娘 13」 (安部真弘 秋田書店) 愛子先生と早苗は素晴らしいな、と思いました。


09月21日 「耳を澄ませば聴こえてくる音の日本語」 (山下景子 PHP研究所) 言葉の奥は深い。
09月21日 「平家物語(漫画版) 1」 (横山光輝 中央公論新社) 横山先生の漫画は分かりやすくていいです。


09月16日 「はじめての麻雀入門」 (実戦麻雀研究会 金園社) 後半の戦術についてが参考になる。


09月14日 「ピューと吹く!ジャガー 15」 (うすた京介 集英社) ムガー。
09月14日 「宇宙家族カールビンソン 1」 (あさりよしとお 講談社) うし。


09月13日 「やまなし」 (宮沢賢治 ペンギン社) はやしほじろうという人が絵なのだが、この絵も素敵。


09月12日 「続 車のいろは空のいろ」 (あまんきみこ ポプラ社) ダムの村の、村祭りが印象深い…。


09月09日 「だれでも知っているあの有名なももたろう」 (五味太郎 絵本館) 色んな「たろう」がツボ。


09月07日 「かずをかぞえる」 (五味太郎 玉川大学出版会) 見応えがある。
09月07日 「海猫の城」 (石原はるひこ オハヨー出版) 「鶏」が特に良い。


09月03日 「奈良少年刑務所詩集」 (長崎書店) 編者の方含め、皆真剣であるのが見事。
09月03日 「こどものいた街」 (井上孝治 河出書房新社) 適当に手に取ったが新鮮で楽しめた。
09月03日 「ムーミンコミックス 1」 (トーベ・ヤンソン ラルス・ヤンソン 筑摩書房) スノークのおじょうさんが可愛い。
09月03日 「だれがすんでいるのかな」 (五味太郎 偕成社) うさぎが風船を貰えて良かった。


09月02日 「赤いお馬・湖水の女」 (鈴木三重吉 小峰書店) 湖水の女、夫が悲しい。
09月02日 「ちいさなきしゃ」 (五味太郎 岩崎書店) トンネルの発想が素敵。
09月02日 「人気のあるレストラン」 (徳田雄洋 岩波書店) シリーズ完結。最後はしみじみ。


08月31日 「ビタミンF」 (重松清 新潮社) 身代わり雛の話がいいですね。
08月31日 「めぞん一刻 1」 (高橋留美子 小学館) これはめちゃくちゃ面白いではないか。
08月31日 「さる・るるる special」 (五味太郎 絵本館) 親ざるの話とは。


08月27日 「VOWでやんす!」 (みうらじゅん 宝島社) 松本人志とカスハガの相性の良さ。
08月27日 「まんが麻雀入門」 (狩野洋一 高橋書店) 非常に分かりやすい。


08月24日 「わくわくするね」 (五味太郎 教育画劇) 雪だるまが最高。しかし、絵本もいいが小説読まないとな…。
08月24日 「のんき君」 (植田まさし 芳文社) 数十年前のギャグで今も笑える、というところに感動する。


08月20日 「何はさておき」 (ナンシー関 世界文化社) 猫のひたいで~とたけしのラジオが特に。
08月20日 「その気になった!」 (五味太郎 絵本館) その気になったっす。


08月17日 「VOW 3」 (宝島社) アンパンマンのネタとか、ダダとか。


08月10日 「脱!スマホのトラブル」 (佐藤佳弘 武蔵野大学出版会) 内容が非常に分かりやすい。イラストも○。


08月08日 「新・正体不明」 (赤瀬川源平 東京書籍) この人のエッセイは難しい…が、写真は楽しい。


08月05日 「ピーターと狼」 (佐野洋子 評論社) オチが謎だ。
08月05日 「ゆびくん」 (五味太郎 岩崎書店) ゆびくんへの親しみ。
08月05日 「終わりのない仕事」 (徳田雄洋 岩波書店) 最後の章が考えさせられる。


08月03日 「痛快!第二の青春」 (やなせたかし 講談社) アンパンマン・ミュージアムの話が特に読み応えあり。


07月21日 「路上の神々」 (赤瀬川原平 佼成出版社) 路上観察の創始者。青空図書館など印象深いです。


07月20日 「おしゃれうさぎラップ」 (斉藤洋 小峰書店) いいです、おしゃれうさぎ。話も洒落ています。


07月13日 「ポーの一族 1」 (萩尾望都 小学館) これは傑作の予感! あとアランが相当に可愛い。
07月13日 「5分間集中力トレーニング」 (須崎恭彦 ダイヤモンド社) 自己啓発ノリは微妙だが、内容は中々参考に。


07月12日 「正しい保健体育」 (みうらじゅん 理論社) 6月頃読んだのに書き忘れていた。追記。


07月06日 「山の背くらべ」 (徳田雄洋 岩波書店) 一々感心する。
07月06日 「おじさんのかさ」 (佐野洋子 講談社) 単純な話なのに、こうも面白いとは。
07月06日 「おじさんのつえ」 (五味太郎 岩崎書店) ぼくも、このつえがほしいなあ、と思いました。


07月05日 「大人が知らないネットいじめの真実」 (渡辺真由子 ミネルヴァ書房) 時間の都合で流し読みしたが、内容は良い。


06月24日 「キャプテン、らくにいこうぜ」 (後藤竜二 講談社) 相変わらずいい話である。
06月24日 「みんなそれぞれ心の時間」 (一川誠 福音館書店) 時計の時間と、人それぞれの心の時間。
06月24日 「ぺこぺこ」 (佐野洋子 文化出版局) ぺこぺことはなにか。


06月19日 「ちいちゃんのかげおくり」 (あまんきみこ あかね書房) 泣く。戦争反対とはこういうことか。


06月14日 「VOW 5」 (宝島社) 値段を変えた床屋がツボ。
06月14日 「VOWにっぽん温泉」 (宝島社) 日本全国クレイジーである。


06月10日 「夜のスイッチ」 (ブラッドベリ 晶文社) 個人的にはもう少し可愛い可愛いな絵が良かったかも。
06月10日 「どんどん出てくる絵」 (徳田雄洋 岩波書店) フラクタルというやつが面白い。


06月09日 「馬鹿図鑑」 (五味太郎 筑摩書房) どこか清々しくすらある馬鹿の集合。


06月08日 「あさきゆめみし 2」 (大和和紀 講談社) ロリコン最高!
06月08日 「ヘリコプターたち」「あっ・ほっ」 (五味太郎 色々) 前者:物凄。絵カッコよい 後者:クレイジー。
06月08日 「わたし クリスマスツリー」 (佐野洋子 講談社) 木が走るシーンの素敵さ。


06月07日 「うさぎのなぞなぞ屋」 (さとうまきこ 教育画劇) 後半の伏線回収がポイント。


05月31日 「4つの初めての物語」 (さとうまきこ ポプラ社) 最後、家の話の展開や感じがいいです。ちょっと懐かしい気分。


05月28日 「ズッコケ3人組の未来報告」 (那須正幹 ポプラ社) バブル感あり。しかし最近本読んでませんね…アカンです。


05月18日 「うみべのまち」 (佐々木マキ 太田出版) 素晴らしい! ジャズの雰囲気が色濃い。
05月18日 「ぼく、オタリーマン 5」 (よしたに 中経出版) 無料で読む分には不満なし。


05月14日 「カッコのない国」 (徳田雄洋 岩波書店) コンパイラってこういうものなのか。
05月14日 「ロボットカミイ」 (古田足日 福音館書店) カミイはイカれた感じがあるが、面白い。


05月13日 「貨物船のはなし」 (柳原良平 福音館書店) 絵がシンプルで美しい。解説も丁寧。
05月13日 「ペコロスの母に会いに行く」 (岡野雄一 西日本新聞社) うーん…あんまり合わないな、この笑いは。


05月12日 「麻雀飛翔伝 哭きの竜 4~9」 (能條純一 竹書房) 傑作。


05月11日 「キャプテンはつらいぜ」 (後藤竜二 講談社) やっぱり名作は面白いなぁ…「びてい骨」を知った本。
05月11日 「世界は気になることばかり」 (五味太郎 偕成社) 世界の端っこがめくれている…。
05月11日 「あさきゆめみし 1」 (大和和紀 講談社) 最初「顔全部同じ!」と思ったが馴れる。
05月11日 「さる・るるる」「〃ワンモア」「〃・る」 (五味太郎 絵本館) 「ワンモア」が好きだな。


05月04日 「麻雀飛翔伝 哭きの竜 1・3」 (能條純一 竹書房) これは名作…!
05月04日 「ぞうはどこへいった?」「ぞうはどこへもいかない」「とんとんとんと」 (五味太郎 色々) はまりそうである。


05月03日 「さとりくん」「ぐりぐりくん」 (五味太郎 色々) 久々に五味氏の作品を読むが、面白い!


05月01日 「心にナイフをしのばせて」 (奥野修司 文藝春秋) 語りの文章への起こし方が微妙。内容も△。 


04月30日 「すーちゃんとねこ」 (佐野洋子 こぐま社) ううむ。いい味。


04月29日 「麻雀飛翔伝 哭きの竜 2」 (能條純一 竹書房) 麻雀始めたので読み出す。
04月29日 「夢のズッコケ修学旅行」 (那須正幹 ポプラ社) ませたネタが目立ったような。


04月20日 「生きる」 (北野武 ロッキング・オン) イソジンの話に笑う。
04月20日 「洋平へ」 (佐々木博之 主婦の友社) 障害児を育てるってすごい、と正直思う。
04月20日 「気をつけ、礼」 (重松清 新潮社) 後半の作品の方が面白い印象。


04月15日 「こわれている電卓」 (徳田雄洋 岩波書店) そこそこ。


04月14日 「受験必要論」 (林修 集英社) 納得しながら読む。


04月13日 「カッレくんの冒険」 (リンドグレーン 岩波書店) 相変わらず面白い。


04月12日 「いのちのたべかた」 (森達也 理論社) 肉を食べられるってのも幸せなものです。
04月12日 「仮面の告白」 (三島由紀夫 新潮社) 面白い! 読書の喜びがある。


04月06日 「ねえとうさん」 (佐野洋子 小学館) いいですね。この優しく鋭いユーモア。
04月06日 「きみの友だち」 (重松清 新潮社) 堀田ちゃんの話が特に◎。ただラスト1話は微妙…。
04月06日 「井上ひさしと141人の仲間たちの文章教室」 (井上ひさし他 本の森) かなり良書。


04月05日 「UFOすくい」 (今江祥智 理論社) 表題作とメリーゴーランドの話が特に気に入る。
04月05日 「何を根拠に」 (ナンシー関 世界文化社) 「コーヒー」など。この人はエッセイストとしても◎。


04月04日 「おひざでだっこ」 (内田麟太郎・長谷川義史 童心社) 絵の色が特に良し。
04月04日 「はれときどきぶた」 (矢玉四郎 岩崎書店) わけのわからぬオチ、そして異常な展開。すごい。 


04月02日 「青春の正体」 (みうらじゅん KKベストセラーズ) おまえはもう~とか関西ネタとか◎


04月01日 「一房の葡萄」 (有島武郎 角川文庫) 表題作と溺れる話が秀逸、ポチも。


03月28日 「短歌をつくろう」 (佐佐木幸綱他 さ・え・ら書房) 分かりやすく為になる。
03月28日 「ズッコケ人生相談2」 (那須正幹他 ポプラ社) 変わった返事が楽しい。
03月28日 「何がどうして」 (ナンシー関 世界文化社) CMの章など良い。


03月26日 「アンパンマンの遺書」 (やなせたかし 岩波書店) とても優しい世界。拍手で進めてくれた人に感謝です。


03月23日 「車のいろは空のいろ」 (あまんきみこ ポプラ社文庫) おばあさんと戦争の話が特に良い。
03月23日 「大きい1年生と小さな2年生」 (古田足日 偕成社) 名作だなあ…。パン買いたい。
03月23日 「ぼくたちもそこにいた」 (リヒター 岩波書店) 前作に比べれば、陰惨さは少ない。


03月22日 「ドラッグってなんだろう」 (水沢都加佐 岩崎書店) かなり為になる。


03月21日 「光」 (北野武 ロッキング・オン) TAKESHI'S、日本兵の夢が○


03月20日 「なぞの転校生」 (眉村卓 講談社青い鳥文庫f) こういう話だったのか。
03月20日 「絶望するには早すぎる」 (宇都宮直子 筑摩書房) いじめもなかなか根の深い問題。


03月18日 「ネットカフェ難民」 (川崎昌平 幻冬舎) 予想よりだいぶ面白かった。
03月18日 「なぜ「大学は出ておきなさい」と言われるのか」 (浦坂純子 筑摩書房) 流し読みで足りる。
03月18日 「さかな1ぴきなまのまま」 (佐野洋子 フレーベル館) 気の利いたユーモアがいい。
03月18日 「あいまいな文」 (徳田雄洋 岩波書店) 前作より楽しかった。
03月18日 「みんなの家出」 (藤田のぼる 福音館書店) もっと読まれてもいい!良作。


03月16日 「おれがあいつであいつがおれで」 (山中恒 理論社) 小6。有名作品だけあり、面白かったです。
03月16日 「耳のこり」 (ナンシー関 朝日新聞社) ヤワラさん系の文章が特にナイス。


03月15日 「名探偵カッレくん」 (リンドグレーン 岩波書店) 甘パン。挿絵と導入がいい。


03月14日 「だれだって悩んだ」 (なだいなだ・工藤直子 筑摩書房) あたたかい対談。


03月13日 「マカロニほうれん荘 1」 (鴨川つばめ 秋田書店) 時代を越えたレベルの高さ。
03月13日 「侵略!イカ娘 12」 (安部真弘 秋田書店) 早苗かわいいよ早苗。


03月09日 「それでも町は廻っている 6」 (石黒正数 少年画報社) 相変わらず面白い。 
03月09日 「面白まじめに、刑法入門。」 (三修社法律新書 三修社) 法律って良く出来てるなーと。


03月08日 「十頁だけ読んでごらんなさい。十頁たって飽いたらこの本を捨てて下さって宜しい。 (遠藤周作 海竜社) 名著!


03月07日 「筒井康隆コレクション 秒読み」 (筒井康隆 福音館書店) 熊の木本線いいですねー。


03月06日 「ナイフ」 (重松清 新潮社) いじめの描写は胸が重いが、ストーリーの巧みさに救われる。


03月05日 「ズッコケTV本番中」 (那須正幹 ポプラ社) 小五の子のキャラが良かったです。


03月03日 「ぼくは戦争は大きらい」 (やなせたかし 小学館) 参考になりました。


02月26日 「パパママバイバイ」 (早乙女勝元他 日本図書センター) …なんか空しいです。
02月26日 「まんがサイエンスⅥ」 (あさりよしとお 学研) 使えそうな小ネタ多し。


02月24日 「ぼく、オタリーマン。4」 (よしたに 中経出版) うーん。マンネリのような。


02月23日 「地獄で仏」 (ナンシー関・大月隆寛 文藝春愁) 良い目があれば、時代を見通す事も可能だと実感。


02月21日 「あのころはフリードリヒがいた」 (リヒター 岩波書店) 人間がこうも簡単に「差別」をしていくのか…と。


02月20日 「われら劣等生」 (西谷祥子 マーガレット) 映画的な話の展開、軽やかな描線どれも良い。


02月19日 「機械」 (横光利一 全集《社名失念》) 展開の妙がたまりません。
02月19日 「蠅」 (横光利一 全集《社名失念》) 横光利一氏の書く文章は、私の理想に近い気がする。
02月19日 「異形」 (北野武 ロッキング・オン) いつも通り。


02月18日 「まんが哲学入門」 (森岡正博他 講談社現新) 春日記でネタにした本です。
02月18日 「受験生の心の休ませ方」 (加藤諦三 PHP) 受験生で無くても、読んで損のない1冊。


02月17日 「むねとんとん」 (さえぐさひろこ 小峰書店) 温かい童話。
02月17日 「だってだってのおばあさん」 (佐野洋子 フレーベル館) 猫がかわいらしい。
02月17日 「どうすれば天才になれるか」 (ジョナサン・ハンコック 晶文社) 天才レベルは並でした。そんなもんだろうな。


02月16日 「チョコレート戦争」 (大石真 理論社愛蔵版) 構成が見事。菓子食べたい。
02月16日 「秘密の花園 下」 (バーネット 青い鳥文庫) 上はちょっと前読みました。自然描写が◎


02月11日 「まんがサイエンスⅡ」 (あさりよしとお 学研) ロケットも中々奥が深い。


02月10日 「とべない翼」 (真樹日佐夫他 秋田サンデー) 絵、話ともに一級ではないが、独特の設定は高く評価。
02月10日 「悪魔」 (芥川龍之介 青空文庫) 短いのにまとまっている。


02月07日 「テレビ消灯時間 天地無用」 (ナンシー関 文芸春秋) シリーズ最終作。なんだかなあ。
02月07日 「日本語練習帳」 (大野晋 岩波新書) 名著。少しは春ちゃんの敬語が上手くなるかもしれません。


02月06日 「子供をゲーム依存症から救う精神科医の治療法」 (岩崎正人 データハウス) パソコン依存症か俺は。


02月04日 「こんどこそ!わかる数学」 (新井紀子 岩波科学ライブラリー) 中学校の範囲ながら結構為になった。


02月03日 「生協の白石さん」 (白石昌則 講談社) これを面白く思ったら負けと思い、手を出さなかった。読んだら普通だった。
02月03日 「ねらわれた学園」 (眉村卓 講談社青い鳥文庫f) これはすばらしく面白い。感想書くかも。
02月03日 「雑学3分間ビジュアル図解シリーズ 刑務所」 (坂本敏夫 PHP) 後半流し読みしたが○。雑居房には入りたくないな。
02月03日 「分解ずかん じどうはんばいきのしくみ」 (あきつきまくら 岩崎書店) 温と冷が両方ある自販機は日本が初。


02月01日 「殺人犯はそこにいる:隠蔽された北関東連続幼女誘拐殺人事件 (清水潔 新潮社) 我ながら硬派。はは。


01月31日 「ズッコケ人生相談」 (那須正幹他 ポプラ社) 意外と面白い。
01月31日 「聞く猿」 (ナンシー関 朝日新聞社) 多くの人は「芸能よりも、芸能界を見たい」。
01月31日 「クラウド 増殖する悪意」 (森達也 インプレス) 内容的には今までと同じ。


01月23日 「時効」 (北野武 ロッキング・オン) ラジオの章が良かった。


2014年01月22日 「インターネットのひみつ」 (学研) ぼくも、ねっとすけーぷって、ぶらうざつかうぞ!


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